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<title>ロボット研究会の日常：東京工芸大学</title>
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<description>東京工芸大学、ロボット研究会の日々の活動について書いていきます。</description>
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<title>平成20年度卒業式</title>
<description> 3月22日に卒業式が行われました。卒業生のみなさん、おめでとうございます。皆さんのこれからの活躍を楽しみにしております。
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<![CDATA[ 3月22日に卒業式が行われました。卒業生のみなさん、おめでとうございます。皆さんのこれからの活躍を楽しみにしております。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/kj1ss.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/kj1sss.jpg" alt="kj1ss.jpg" border="0" width="120" height="90" /></a><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/2s.jpg" alt="2.jpg" border="0" width="120" height="90" /></a><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-04-20T19:02:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
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<title>新入生オリエンテーション</title>
<description> 4月9日-10日にて箱根オリエンテーションに行ってきました。本学科では、毎年、入学後すぐに親睦を深めるために箱根のホテルを貸切で宿泊を伴うガイダンスを行っています。
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<![CDATA[ 4月9日-10日にて箱根オリエンテーションに行ってきました。本学科では、毎年、入学後すぐに親睦を深めるために箱根のホテルを貸切で宿泊を伴うガイダンスを行っています。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_3749s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_3749ss.jpg" alt="DSC_3749s.jpg" border="0" width="120" height="80" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_3619s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_3619ss.jpg" alt="DSC_3619s.jpg" border="0" width="120" height="80" /></a><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-04-20T18:33:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>平成21年度　東京工芸大学入学式</title>
<description> 2009年4月4日(土)10:30～厚木キャンパス　体育館2階　メインアリーナにて、入学式が行われました。
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<![CDATA[ 2009年4月4日(土)10:30～厚木キャンパス　体育館2階　メインアリーナにて、入学式が行われました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_3214ss.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_3214sss.jpg" alt="DSC_3214ss.jpg" border="0" width="120" height="90" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_3227ss.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_3227sss.jpg" alt="DSC_3227ss.jpg" border="0" width="120" height="90" /></a><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-04-20T18:25:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ものづくりにおけるリバースエンジニアリング</title>
<description> リバースエンジニアリングって流行っているみたいです。ものづくりにおけるリバースエンジニアリングとは、製品の先行イメージとして作られたクレイモデルや、既に現物がある製品などの形状データを測定しそれをもとにCADデータを作成することである。3DCAD、および接触式、非接触式の3次元形状データ測定器が発達するにつれ、急速に普及している。3D CADを活用した製品の事前検討を行う際に、CADでは作成しにくいデザインの微妙な
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<![CDATA[ リバースエンジニアリングって流行っているみたいです。<br /><br /><i>ものづくりにおけるリバースエンジニアリングとは、製品の先行イメージとして作られたクレイモデルや、既に現物がある製品などの形状データを測定しそれをもとにCADデータを作成することである。<br /><br />3DCAD、および接触式、非接触式の3次元形状データ測定器が発達するにつれ、急速に普及している。3D CADを活用した製品の事前検討を行う際に、CADでは作成しにくいデザインの微妙な変化が織り込まれた製品データや、2D図面しかない製品データを3D 化したりする際に活用されている。</i><br /><br />CADを使って３次元曲面を設計するときに３次元スキャナーは使えると思う。スキャンしたデータに重ねがきでオブジェクト（フューチャ）を作成していけばよいし、比較もカンタンになると思う。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-03-26T13:23:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
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<title>３次元レーザースキャナを導入しました。</title>
<description> ３次元ものづくり環境を強化するために、３次元レーザースキャナを購入しました。購入した機種は「ワンボタン操作で立体物を3Dデータ化できる」という謳い文句のローランド ディー.ジー.株式会社のLPX-60です。コストパフォーマンスに優れた3Dレーザースキャナのエントリーマシンということでとりあえず、どんなものかを知りたかったので、購入したところ、使えます。光沢のある物体や透明な物体は読み取れない見たいです。それか
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<![CDATA[ ３次元ものづくり環境を強化するために、３次元レーザースキャナを購入しました。<br /><br /><br />購入した機種は「ワンボタン操作で立体物を3Dデータ化できる」という謳い文句の<a href="http://www.rolanddg.co.jp/" target="_blank" title="ローランド ディー.ジー.株式会社">ローランド ディー.ジー.株式会社</a>のLPX-60です。<br /><br />コストパフォーマンスに優れた3Dレーザースキャナのエントリーマシンということでとりあえず、どんなものかを知りたかったので、購入したところ、使えます。<br /><br />光沢のある物体や透明な物体は読み取れない見たいです。それから黒い箇所はレーザーが反射しないので、こちらもＮＧということらいしいです。<br /><br />ガンダムバーチェをスキャンした物を公開します。<br /><br /><br />実物<br />データ<br /><br /><br />精度は0.2mmピッチです。<br /><br />粘土で作った立体物をスキャンして、拡大をしてＣＮＣ加工機でアルミ部材を削りだすということに使えそうです。<br /><br />それから、木型、金型の原型をデータを保存するということにも使えそうです。ロボットのＦRPカバーを作るときに使えそうです。<br /><br />いまは、初めて使用した結果を感想にしていますので、これからイロイロ報告をしていきたいと思います。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-03-26T13:11:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
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<title>ＯｎｅＣＮＣユーザー事例として紹介されました。</title>
<description> ＯｎｅＣＮＣユーザー事例集としてウチの研究室とサークルが紹介されました。ＯｎｅＣＮＣは、いいソフトだと思うよ！皆さん、買ってあげてください。
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<![CDATA[ <a href="http://www.onecnc.co.jp/users/n902.htm" target="_blank" title="ＯｎｅＣＮＣユーザー事例集">ＯｎｅＣＮＣユーザー事例集</a>としてウチの研究室とサークルが紹介されました。<br /><br />ＯｎｅＣＮＣは、いいソフトだと思うよ！<br /><br />皆さん、買ってあげてください。<br /> ]]>
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<dc:subject>ロボット製作</dc:subject>
<dc:date>2009-03-26T12:38:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
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<title>ＯｎｅＣＮＣを導入しました</title>
<description> ロボット製作の設備増強ということで、今年度はＣＡＭソフトＯｎｅＣＮＣを導入しました。ＯｎｅＣＮＣはすごいソフトで、素人の私たちでも約１週間ほどで操作方法をマスターでき、ＣＮＣ加工機で削ることができました。久しぶりに導入してよかったと思えるソフトに出会いました。これまで、フリーのソフトやシェアソフトを利用してきたのですが、ＯｎｅＣＮＣをつかた途端、加工機の動きが見違えるようになりました。加工速度も約
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<![CDATA[ ロボット製作の設備増強ということで、今年度はＣＡＭソフトＯｎｅＣＮＣを導入しました。<br /><br />ＯｎｅＣＮＣはすごいソフトで、素人の私たちでも約１週間ほどで操作方法をマスターでき、ＣＮＣ加工機で削ることができました。久しぶりに導入してよかったと思えるソフトに出会いました。<br /><br />これまで、フリーのソフトやシェアソフトを利用してきたのですが、ＯｎｅＣＮＣをつかた途端、加工機の動きが見違えるようになりました。加工速度も約３倍くらいに、加工のレパートリも広がったと思います。<br />３次元曲面もカンタンにできました。すごいです。<br /><br />OneCNCは２.５次元までのミリング加工ができるMill Express（ミル・エクスプレス）280,000円（税込294,000円）から３次元加工ができるMill Expert（ミル・エキスパート）880,000円（税込924,000円）まで用意されています。<br /><br />２.５次元まででも十分なのですが、奮発して３次元加工できるMill Expert（ミル・エキスパート）を導入しました。924,000円は高価な代物なのですが、最近ＣＮＣ加工機を使用する機会が増えているので、１年ぐらいで元が取れそうだと思います。昨年は、卒業研究やロボコンの直前は３台ＣＮＣ加工機がフル稼働していたので、３週間くらいは２４時間体制で動いていたはずです。約５００時間(hours)くらいは確実にＣＮＣを使用していたと思います。今年は２倍稼動させるとすると１０００時間使用、つまり924円/時間のコストになります。外注にするより全然安いです。<br /><br />それに加工のレパートリが広がったことも大いに実感です。これまでＣＡＤソフトで設計をしていても、できるだけ安い２．５次元で設計をしていたのですが、これからは３次元曲面を積極的に使った格好いいロボットを制作できそうです。<br /><br />３次元曲面を削ってみたものの写真を紹介しておきます。下の写真を見てください。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_2516s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_2516ss.jpg" alt="３次元曲面加工" border="0" /></a><br /><br />１０個の直径１０ｍｍ半球を削ってみたのですが、上左の仕上げ等高線加工（ピッチ0.5mm）が一番よい感じでした。スパイラル加工（ピッチ0.5mm）も時間が少しかかるのですが良いです。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ロボット製作</dc:subject>
<dc:date>2009-03-26T12:03:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
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<title>所属学科の変更</title>
<description> 2010年度から、所属学科であるシステム電子情報学科は、電子機械学科に変わります。新学科を紹介するこのオフィシャルサイトは、5月に公開予定です。２０１０年度から入学を検討される方はhttp://www.em.t-kougei.ac.jp/を参考にしてください。
 </description>
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<![CDATA[ 2010年度から、所属学科であるシステム電子情報学科は、電子機械学科に変わります。<br />新学科を紹介するこのオフィシャルサイトは、5月に公開予定です。２０１０年度から入学を検討される方は<a href="http://www.em.t-kougei.ac.jp/" target="_blank" title="http://www.em.t-kougei.ac.jp/">http://www.em.t-kougei.ac.jp/</a>を参考にしてください。 ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-03-26T10:13:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>プロジェクト実験　成果報告ブログを立ち上げました</title>
<description> プロジェクト実験　成果報告ブログを立ち上げました。こちらをクリックレゴマインドストームを使ったロボットの制御に関する課題をやっています。興味があ方はぜひクリックしてください。
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<![CDATA[ <a href="http://plaza.rakuten.co.jp/tpupj/" target="_blank" title="プロジェクト実験　成果報告ブログを立ち上げました。こちらをクリック">プロジェクト実験　成果報告ブログを立ち上げました。こちらをクリック</a><br /><br />レゴマインドストームを使ったロボットの制御に関する課題をやっています。興味があ方はぜひクリックしてください。 ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2008-12-04T07:14:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>今年のロボコンの成果</title>
<description> 今年は、かわさきロボコン、ＥＴロボコン、飛行船ロボコンの３つに参加しましたが、飛行船ロボコンのみ入賞することができました。ＥＴロボコン、川崎ロボコンは、成果がまったく得られませんでしたが、来年につながるヒントを得たと思います。来年は、またいくつかのロボコンに参加すると思います。これから作戦を立てて準備をしたいと思います。
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<![CDATA[ 今年は、かわさきロボコン、ＥＴロボコン、飛行船ロボコンの３つに参加しましたが、飛行船ロボコンのみ入賞することができました。ＥＴロボコン、川崎ロボコンは、成果がまったく得られませんでしたが、<br />来年につながるヒントを得たと思います。来年は、またいくつかのロボコンに参加すると思います。<br /><br />これから作戦を立てて準備をしたいと思います。 ]]>
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<dc:subject>ロボコン</dc:subject>
<dc:date>2008-11-22T09:22:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ＥＴロボコン２００８終了</title>
<description> ＥＴロボコン　チャンピオンシップ大会が終了いたしました。私たちの今年の成果は、関東地区予選敗退でした。残念！ＵＭＬの審査と難所の突破をすることが今後の課題だと認識をしました。＝＝＝＝　表彰チーム　＝＝＝＝＜総合＞優勝　ADoniS　東海　(株)アドヴィックス準優勝　ロボコンやらないか　関東第３位　サヌック　東海　明電システムテクノロジー(株)特別賞　ひよっこえんじにあーず　関西　学校法人コンピュータ総合学園
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<![CDATA[ ＥＴロボコン　チャンピオンシップ大会が終了いたしました。<br />私たちの今年の成果は、関東地区予選敗退でした。残念！<br />ＵＭＬの審査と難所の突破をすることが今後の課題だと認識をしました。<br /><br />＝＝＝＝　表彰チーム　＝＝＝＝<br /><br />＜総合＞<br />優勝　ADoniS　東海　(株)アドヴィックス<br />準優勝　ロボコンやらないか　関東<br />第３位　サヌック　東海　明電システムテクノロジー(株)<br /><br />特別賞　ひよっこえんじにあーず　関西　学校法人コンピュータ総合学園<br />特別賞　秘密戦隊ハカタ　九州<br />デンマーク大使館特別賞　青大ロボコン研（仮）　東北　青森大学 ソフトウェア情報学部<br />デンマーク大使館特別賞　Ｒ－ＧＲＡＹ ＳＣＫ０３　関西　 (株)ソフトウェアコントロール<br /><br />＜モデル部門＞<br />EXCELLENT MODEL　サヌック　東海　明電システムテクノロジー(株)<br />GOLD MODEL　ADoniS　東海　(株)アドヴィックス<br />SILVER MODEL　なんだいや　関西　リコーソフトウエア(株)<br /><br />＜競技部門＞<br />第１位　ADoniS　東海　(株)アドヴィックス<br />第２位　ロボコンやらないか　関東<br />第３位　蕨レーシングチーム’０８　関東　沖通信システム(株)<br /><br />参考ページ：<br />朝日新聞（神奈川版）<br />http://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000000811200006<br />マイコム　ジャーナル<br />http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/11/19/et2008/<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ロボコン</dc:subject>
<dc:date>2008-11-22T09:13:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://robotken.blog120.fc2.com/blog-entry-93.html">
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<title>駒澤大学が資産運用失敗！、キャンパスが担保に！？</title>
<description> びっくりするようなニュースが飛び込んできました。asahi.com（朝日新聞社）によると駒大、資産運用損失１５４億円　キャンパス担保で穴埋め - 教育駒澤大学が少子化で学費収入などが減ることを見込んで「実のある資産運用をするべきだ」として行った資産運用により、154億円の損失が発生したそうです。大変な時代になりました。少子化時代突入のため、大学が資産運用をするということは珍しくなくなりましたが、これはひどい。私
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<![CDATA[ びっくりするようなニュースが飛び込んできました。<br />asahi.com（朝日新聞社）によると<br /><br /><i>駒大、資産運用損失１５４億円　キャンパス担保で穴埋め - 教育<br /><br />駒澤大学が少子化で学費収入などが減ることを見込んで「実のある資産運用をするべきだ」として行った資産運用により、154億円の損失が発生したそうです。</i><br /><br /><br />大変な時代になりました。<br /><br />少子化時代突入のため、大学が資産運用をするということは珍しくなくなりましたが、<br />これはひどい。私大大学生1人の授業料を100万円とすると15400人分の授業料が吹っ飛んだという状況です。この大学の関係者によると在学生のサービスには影響がないとのコメントを出している。しかし、こんな状況であれば、経営がおかしくならないハズがない。<br /><br />我が東京工芸大学は、経営収支等のデーターが公開されており、これによると預貯金のみの資産運用で借金なしで運営されています。そのため、こんなことがおこらないと思いますが、在学生のみなさんは十分注意が必要だと思います。<br /><br />みなさんは、大学の経営収支のデータをみていますか？毎年、郵送で送られてきているはずですので、ぜひ目を通しておいてください。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2008-11-21T09:23:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<link>http://robotken.blog120.fc2.com/blog-entry-89.html</link>
<title>サークルメンバー募集中です！：工芸大</title>
<description> ロボットに興味のある方、ロボットを作ってみたいと思う方、ロボワンなどの大会に出てみたいと思う方、ロボット研究会に入ってみませんか。初めての方でも大歓迎です。いつでも見学歓迎です。興味を持った方はどうぞ来てみてください。こちらから連絡ください。http://www.robotken.com/sub1.html
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<![CDATA[ ロボットに興味のある方、ロボットを作ってみたいと思う方、<br />ロボワンなどの大会に出てみたいと思う方、<br />ロボット研究会に入ってみませんか。<br />初めての方でも大歓迎です。<br />いつでも見学歓迎です。興味を持った方はどうぞ来てみてください。<br /><br /><span style="color:#FF0000"><a href="http://www.robotken.com/sub1.html" target="_blank" title="こちらから連絡ください。">こちらから連絡ください。</a></span><br /><span style="color:#FF0000"><a href="http://www.robotken.com/sub1.html" target="_blank" title="こちらから連絡ください。">http://www.robotken.com/sub1.html</a></span><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>募集中</dc:subject>
<dc:date>2008-10-30T12:52:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>全日本学生室内飛行ロボットコンテスト（飛行船タイプ）　初出場優勝！</title>
<description> チームリーダー大越群士が率いる知能ロボット研究室のメンバー（島崎廉、仁田洋平、今井太郎、佐藤智規、山口俊哉）が平成２０年１０月２４日（金），２５日（土）の２日間、東京都大田区産業プラザで開催された全日本学生室内飛行ロボットコンテストの飛行船部門において、初出場・初優勝という快挙を達成いたしました。無人飛行ロボットは、災害時の状況把握や自然環境の観測などを目的に、様々な研究機関で研究開発が活発に行わ
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<![CDATA[ チームリーダー大越群士が率いる知能ロボット研究室のメンバー（島崎廉、仁田洋平、今井太郎、佐藤智規、山口俊哉）が平成２０年１０月２４日（金），２５日（土）の２日間、東京都大田区産業プラザで開催された全日本学生室内飛行ロボットコンテストの飛行船部門において、初出場・初優勝という快挙を達成いたしました。無人飛行ロボットは、災害時の状況把握や自然環境の観測などを目的に、様々な研究機関で研究開発が活発に行われている、今後の実用化が期待される研究分野。このコンテストの目的は、このような無人飛行ロボットの研究開発を促進し、設計・製作・実装に関する教育を支援することである。このコンテストのルールは、自作の飛行ロボットに搭載した27万画素の超小型カメラで、床に置かれた紙の文字を読み取り、得点を競い合うというもの。上位入賞するためには、うまく飛ばすための機体製作の技術力に加えて、操縦者のテクニックや、それをサポートするチームメイトのチームワークも重要になる競技です。参加メンバーが製作した機体には、「超音波センサーによる機体高度自動制御」、「３軸加速度センサによるカメラぶれ抑制制御」の機能をＨ８マイコンによって盛り込んである。前者の機能は、操縦者の操縦負担の軽減、後者は、カメラぶれ抑制により文字を読み取り率の向上という効果があり、これがキーポイントとなり今回のコンテストでは優勝できたと思います。<br /><br />参考：　<br />　<a href="http://www.indoorflight.t.u-tokyo.ac.jp/" target="_blank" title="全日本学生室内飛行ロボットコンテスト公式ホームページ 　　　http://www.indoorflight.t.u-tokyo.ac.jp/">全日本学生室内飛行ロボットコンテスト公式ホームページ<br />　　　http://www.indoorflight.t.u-tokyo.ac.jp/</a><br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/hienhien3/" target="_blank" title="　大会メンバーの製作日誌ブログ　&quot;飛行船製作－飛翔の時－&quot; 　　　http://blog.livedoor.jp/hienhien3/">　大会メンバーの製作日誌ブログ　"飛行船製作－飛翔の時－"<br />　　　http://blog.livedoor.jp/hienhien3/</a><br /><br /><a href="http://www.runbot.jp" target="_blank" title="　知能ロボット研究室 　　　http://www.runbot.jp">　知能ロボット研究室<br />　　　http://www.runbot.jp</a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0166s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0166ss.jpg" alt="全日本学生室内飛行ロボットコンテスト" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0097s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0097ss.jpg" alt="全日本学生室内飛行ロボットコンテスト" border="0" /></a><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0090s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0090ss.jpg" alt="全日本学生室内飛行ロボットコンテスト" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0089s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0089ss.jpg" alt="全日本学生室内飛行ロボットコンテスト" border="0" /></a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ロボコン</dc:subject>
<dc:date>2008-10-26T06:52:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
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<title>あつぎテクノフェスタ2008</title>
<description> 10月17日（金）～18日（土）の両日、厚木商工会議所において「あつぎテクノフェスタ２００８」が開催された。これには、地元の２７の企業等と共に、東京工芸大学も参加し、「２足歩行ロボットによるサッカーPK戦」イベントを行った。昨年と同じく、ロボットサッカーは子供たちに大人気であった。
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<![CDATA[ 10月17日（金）～18日（土）の両日、厚木商工会議所において「あつぎテクノフェスタ２００８」が開催された。これには、地元の２７の企業等と共に、東京工芸大学も参加し、「２足歩行ロボットによるサッカーPK戦」イベントを行った。昨年と同じく、ロボットサッカーは子供たちに大人気であった。 ]]>
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<dc:subject>イベント</dc:subject>
<dc:date>2008-10-19T12:58:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
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<title>飛行船の制作日記ブログ</title>
<description> 飛行船の制作日記ブログを立ち上げました。by こもん
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<![CDATA[ <br /><a href="http://blog.livedoor.jp/hienhien3" target="_blank" title="飛行船の制作日記ブログ">飛行船の制作日記ブログ</a>を立ち上げました。<br /><br /><br /><br />by こもん ]]>
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<dc:subject>ロボコン</dc:subject>
<dc:date>2008-07-19T10:48:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
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<title>第15回かわさきロボット競技大会の書類審査</title>
<description> 第15回かわさきロボット競技大会の書類審査に2件通りました。意外と書類審査って簡単に通るみたいです。=== かわさきロボット競技大会について ====本大会も15周年を迎え、環境や生活産業へのロボット技術の応用も視野に入れ、メカニクス、エレクトロニクス、コンピュータ技術等と融合する総合技術的なロボットの製作を通して、具体的なものづくりを体験する場の提供と次世代産業を担う技術者の人材育成、技術力の向上を図ることを
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<![CDATA[ 第15回かわさきロボット競技大会の書類審査に2件通りました。意外と書類審査って簡単に通るみたいです。<br /><br /><br /><br /><i>=== かわさきロボット競技大会について ====<br />本大会も15周年を迎え、環境や生活産業へのロボット技術の応用も視野に入れ、メカニクス、エレクトロニクス、コンピュータ技術等と融合する総合技術的なロボットの製作を通して、具体的なものづくりを体験する場の提供と次世代産業を担う技術者の人材育成、技術力の向上を図ることを目的とした人とロボットの調和を目指す競技大会を開催しましたす。 また、期間中ロボット製作に関連する技術を持った中小企業の出展やロボット展示を行う「ロボット加工技術ミニ見本市」も併せて開催します。<br /><br />主催： 財団法人川崎市産業振興財団／共催： 川崎市<br />運営： 第15回かわさきロボット競技大会実行委員会<br />後援：ＮＨＫ横浜放送局、(社)日本ロボット工業会、(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構、<br />関東経済産業局、神奈川県、川崎市教育委員会、かわさき・神奈川ロボットビジネス協議会 <br /><br />===================================</i><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ロボコン</dc:subject>
<dc:date>2008-06-17T11:00:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
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<title>東京工芸大学：オープンキャンパスの告知</title>
<description> 東京工芸大学、厚木キャンパスでは下記の日程でオープンキャンパスを開催いたします。第2回：7月20日（日）第3回：8月23日（土）第4回：9月13日（土） イベント盛りだくさんで、各学科、各団体でたくさんのイベントを用意しています。たとえば、　　模擬授業/体験イベント 　　ワークショップ 　　面接対策講座 　　研究室公開 　　学生・教員作品展示 　　入試相談 　　キャンパスライフ相談 　　クラブ・サークル紹介 　　キャン
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<![CDATA[ 東京工芸大学、厚木キャンパスでは<br />下記の日程でオープンキャンパスを開催いたします。<br /><br />第2回：7月20日（日）<br />第3回：8月23日（土）<br />第4回：9月13日（土） <br /><br /><br />イベント盛りだくさんで、各学科、各団体でたくさんのイベントを用意しています。たとえば、<br />　　模擬授業/体験イベント <br />　　ワークショップ <br />　　面接対策講座 <br />　　研究室公開 <br />　　学生・教員作品展示 <br />　　入試相談 <br />　　キャンパスライフ相談 <br />　　クラブ・サークル紹介 <br />　　キャンパスランチ試食会　<br />など があります。<br /><br /><a href="http://www.t-kougei.ac.jp/admission/open_cam/album/" target="_blank" title="去年のオープンキャンパスの様子は此方です。">去年のオープンキャンパスの様子は此方です。</a><br /><br /><br />＝＝＝　工芸大のオープンキャンパスのコンセプト　＝＝＝＝<br />6月から9月まで、4回のオープンキャンパスを実施しています。9月については工学部のみの実施となっています。各学科の研究室や学生作品の公開、学生生活支援や就職キャリア支援の紹介などは毎回実施しています。<br /><br />6月と7月のオープンキャンパスでは、各々の学部の内容（全学科）を短時間で見て回る学部探検ツアーを実施します。工芸大の工学部・芸術学部の内容はこれに参加すると容易にわかります。4年間、大学で勉強し生活するのですから、受験を決める前に自分の目で工芸大を確認しましょう。<br />なるべくならお母様やお父様もご一緒にご参加ください。工芸大のオープンキャンパスは多くの学生が参加しています。この機会にぜひ、工芸大の魅力を肌で感じてください。<br /><br /><br /><a href="http://www.t-kougei.ac.jp/admission/open_cam/" target="_blank" title="詳細はこちらhttp://www.t-kougei.ac.jp/admission/open_cam/">詳細はこちら<br />http://www.t-kougei.ac.jp/admission/open_cam/</a><br /><br /><br />本厚木駅からは 無料シャトルバスが出ています。　また、長野・松本コース、静岡・沼津コース、土浦コース、立川・橋本コースの無料送迎バスも用意しております。<a href="http://www.t-kougei.ac.jp/admission/open_cam/bus/" target="_blank" title="無料バスについてはコチラ">無料バスについてはコチラ</a><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2008-06-17T10:42:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ROBOMEC２００８</title>
<description> 報告が遅れましたが、先日、ロボティクス・メカトロニクス講演会2008(ROBOMEC 2008 in NAGANO)にてポスター発表を行ってきました。6月6, 7日(金，土)に「ビッグハット」にてポスターを貼って、研究者間で情報交換をしてきました。==============================知能ロボット研究室の学生3名、教員1名が学会発表をしてきました。 2008年6月6, 7日(金，土)に長野市で開催されたロボティクス・メカトロニクス講演会2008(ROBOMEC 2008
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<![CDATA[ 報告が遅れましたが、先日、<br />ロボティクス・メカトロニクス講演会2008(ROBOMEC 2008 in NAGANO)にて<br />ポスター発表を行ってきました。<br /><br />6月6, 7日(金，土)に「ビッグハット」にてポスターを貼って、研究者間で情報交換をしてきました。<br /><br />==============================<br />知能ロボット研究室の学生3名、教員1名が学会発表をしてきました。<br /> <br />2008年6月6, 7日(金，土)に長野市で開催されたロボティクス・メカトロニクス講演会2008(ROBOMEC 2008 in NAGANO)において、研究発表を行いました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0393s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0393ss.jpg" alt="ロボティクス・メカトロニクス講演会2008" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0362s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0362ss.jpg" alt="ロボティクス・メカトロニクス講演会2008" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0158s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0158ss.jpg" alt="ロボティクス・メカトロニクス講演会2008" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0417s.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/r/o/b/robotken/DSC_0417ss.jpg" alt="ロボティクス・メカトロニクス講演会2008" border="0" /></a><br clear="all" /><br /><br /><br /><br /><br /> <br /> ]]>
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<dc:subject>研究</dc:subject>
<dc:date>2008-06-17T10:29:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>エンカレッジメール:備えあれば憂いなし！</title>
<description> 前期授業期間も、もう後半戦。7月19日（土）から前期定期試験が始まります。中国の古い書物である&quot;孫子の兵法&quot;の中に「彼を知り己を知れば、百戦して殆（あやう）からず」という一節があります。「相手だけでなく、自分の能力や情勢なども十分熟知し、対策をした上で戦えば、何回戦っても決して敗れることはない」という意味の言葉です。これは、勉強、試験、恋愛、就職活動等の日常生活にかかわる、すべてのことが当てはまるので
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<![CDATA[ 前期授業期間も、もう後半戦。7月19日（土）から前期定期試験が始まります。中国の古い書物である"孫子の兵法"の中に「彼を知り己を知れば、百戦して殆（あやう）からず」という一節があります。「相手だけでなく、自分の能力や情勢なども十分熟知し、対策をした上で戦えば、何回戦っても決して敗れることはない」という意味の言葉です。これは、勉強、試験、恋愛、就職活動等の日常生活にかかわる、すべてのことが当てはまるのではないかと思います。ちょっと早いですが、定期試験に向けて早めの準備と対策を始めてはどうでしょうか？<br /><br /><br /><br />という感じで、私の学科では、メーリングリストみたいなものを始めています。<br /><br />By　こもん ]]>
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<dc:subject>大学のイベント</dc:subject>
<dc:date>2008-06-17T10:12:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>工芸大：ロボット研究会</dc:creator>
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